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Rackspace Casestudy
- ケーススタディ

Rackspace / AMS-IXとDigital Realty

RackspaceはAMS-IXシカゴを活用して相互接続性を向上させながらコスト削減を実現

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コスト効率と拡張性に優れ、幅広い接続性のオプションを備えたコロケーションスペースのニーズを満たすために、Rackspaceはシカゴのダウンタンから西に約25マイル離れた郊外に位置するイリノイ州エルクグローブビレッジのDigital Realty Open-IX (OIX)認証データセンター内にコロケーションを設置することを決断しました。

結果:

  • RackspaceはAMS-IXシカゴのピアリングサービスを活用し、現在では外部データセンターの複数の業者との相互接続が確立されています。
  • この相互接続性により、Rackspaceはネットワークの冗長性を向上させることができ、サービス品質保証(SLA)に記載されたネットワーク稼働時間を100パーセント維持することができるようになりました。
  • さらに、AMS-IXノードがDFT CH2から 100メートル以内にあるため、 Rackspaceは外部業者にラストワンマイル料金を支払う必要がなく、コストを最小限に抑えることができます。
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ピアリング・ソリューションを必要としている顧客のために、わかりやすい、低コストの相互接続を提供してくれるDigital Realtyは、AMS-IXにとって欠かせないパートナーです。AMS-IXのシカゴにあるプラットフォームを介して、顧客であるRackspace社はトラフィックの直接交換によりサービスを向上させることができ、弊社も大変うれしく思っています。

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