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ロンドンのデータセンターソリューション

15件のデータセンター、ロンドン

ロンドン都市圏概要 >

  • 米国、ヨーロッパ、アジアすべての取引時間帯に対応可能な独自性。
  • 世界最大規模のコロケーション拠点 -  通信事業者、デジタルプラットフォーム、エンタープライズがつながり合う大規模なコミュニティ。
  • 相互接続された重要なコロケーション施設9ヵ所をロンドン中心部全域に展開。
  • ITレジリエンスとバックアップオプションを提供する6ヵ所の広域ロンドンの拠点。

11 Hanbury St

London, E1 6QR
  • 商用電力容量: 13 MW
  • 建物の全寸法:9,400 m²
  • UPSの冗長機能: 2N
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

Cloud House

London, E14 9SZ
  • 商用電力容量: 2つのメイン入力MVボード
  • 建物の全寸法:11,127 m²
  • 冷却プラントの冗長機能:N+2

Cloud House West

London, E14 9TR
  • 商用電力容量: 2,000 kW
  • 建物の全寸法:1,771 m²
  • UPSの冗長機能: N+1
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

クローリーユニット2

Crawley, RH10 9BD
  • 商用電力容量: 16MVA
  • 建物の全寸法:10,140 m²
  • UPSの冗長機能: N+1
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

Dray Walkエリア

London, E1 6QR
    これらの施設の詳しい情報は詳細ページをご覧ください。

Fountain Court, Cox Lane

Chessington, KT9 1SJ
  • 商用電力容量: 14,400 kW
  • 建物の全寸法:10,220 m²
  • UPSの冗長機能: 2N
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

Foxboro Business Park, 3 St Anne's Boulevard

Redhill, RH1 1AX
  • 商用電力容量: 14,000 kW
  • 建物の全寸法:8,921 m²
  • UPSの冗長機能: 2N
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

Napier Way, Crawley

Crawley, RH10 9QJ
  • 建物の全寸法:11,148 m²

Oliver’s Yard

London, EC1Y 1HQ
  • 商用電力容量: 3,200 kW
  • 建物の全寸法:2,519 m²
  • UPSの冗長機能: N+N
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

Sovereign House

London, E14 9SD
  • 商用電力容量: 8 MW
  • 建物の全寸法:6,223 m²
  • UPSの冗長機能: N+1 & 2N
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

ソブリンハウス・ノース

London, E14 9FJ
  • 商用電力容量: 4,800 kW
  • 建物の全寸法:2,356 m²
  • UPSの冗長機能: N+1
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

The Chess Building, 9-17 Caxton Way, Watford

Watford,
  • 商用電力容量: 30,948 kW
  • 建物の全寸法:7,432 m²
  • UPSの冗長機能: 2N
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

Unit 21 Goldsworth Park Trading Estate

Woking, GU21 3BA
  • 商用電力容量: 64 MW
  • 建物の全寸法:18,580 m²
  • UPSの冗長機能: 2N
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

West Drayton, 1 Airport Gate, Bath Road

Middlesex, UB7 0NA
  • 商用電力容量: 6,500 kW
  • 建物の全寸法:4,000 m²
  • UPSの冗長機能: N+1
  • 冷却プラントの冗長機能:N+1

ロンドンにおけるデータセンター&コロケーション

フィンテックのビッグデータ中心地およびハブ

ヨーロッパのハイテク首都と呼ばれることも多く、世界最大級のデータセンター市場であるロンドンは、ソフトウェア開発が盛んな地域でもあり、すでにIoTが急速に普及しています。ビジネスアクセラレーターとして名高いStartupbootcampは2016年3月、新しい「モノのインターネット」プログラム(インターネットに接続するモノの開発が対象)を発表しました。最適なデータインフラを見つけるには、相互接続された最適なコミュニティの利点を考える必要があります。当社のデジタルドックランズ・キャンパスがお客様のデジタルの目標の実現をどのように支援するかご覧ください。

Economic Times紙によると、成長の著しいロンドンの新興企業市場は欧州連合内でビジネス経営を求めるIT起業家を惹きつけ、米国およびアジアの巨大ウェブ企業と競合することを目指す企業のグローバルな活動拠点となっています。実際、ロンドンの上位新興IT企業の創設者の半数は英国以外の出身です。

ロンドンはデジタル経済の世界的な影響力と考えられています。*

  • Stirling Ackroyd社によると、現在英国のIT企業の5分の1(40,000社近く)がインナー・ロンドンに本社を構えています。
  • Oxford Economicsによると、今後10年間でロンドンには46,000件ものデジタル関連職が追加される見込みで、現在44,000人という(ニューヨークより1,000人以上多い)世界中の他のどの都市よりも多くの人が雇用されている、世界のフィンテック中心地となっています。
  • ロンドンはビッグデータの主要ハブです。ニューヨーク市の57,000人、サンフランシスコ/シリコンバレーの98,000人と比べて、ロンドンの25マイル圏内には推定で54,000人ものビッグデータ業務関係者がいると言われています。

*Tech City U.K.による

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