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SXファブリック

サービスエクスチェンジ

グローバルなワークフローを相互接続

主なメリット

  • SDNベースのグローバルな相互接続を実現
  • グローバルなサービスチェーン・マルチクラウドとB2Bアプリケーション
  • クラウドやデジタルエコシステムをローカル規模でもグローバルにも仮想的に接続
  • 安全なB2Bワークフローの連携

PlatformDIGITAL™へのSXファブリックの導入

  • データ交換の各拠点にワークフローを分散
  • クラウドとB2Bのエコシステムを仮想相互接続・統合
  • コントロールとデータハブを相互接続し、分散されたワークフローに加える

特徴

  • Megaportが提供するポータル/APIによるサービスエクスチェンジを通じたグローバルなプロビジョニングアクセス
  • グローバル相互接続性スイッチングインフラ
  • クラウドと他のビジネスパートナーとをつなぐ、セキュアなSDNベースの仮想相互接続
  • マルチクラウド仮想ルーター
  • 都市圏間、地域間の相互接続ファブリック
  • オープンでグローバルなクラウドエコシステム接続


Megaportが提供するサービスエクスチェンジによる、統一されたグローバル体験

Digital Realtyの堅牢な相互接続性およびスイッチングインフラに支えられたMegaportのマルチクラウドルーティングとエコシステム接続を、SXファブリックに統合する方法をご覧ください。


  • 16か所の都市圏(2020年にさらに8か所を追加予定)
  • 60か所以上のDigital Realty施設
  • 130以上のオンランプ
  • 8社のクラウドサービス事業者
  • 70以上のグローバルなクラウド対象地域
  • 450か所以上のサードパーティのデータセンター

提供地域



ケーススタディ

  • ケーススタディの概要

    • オンデマンドのマルチクラウド接続でクラウドネットワークのコストを80%削減
    • サービスエクスチェンジのクラウドサービス事業者管理の簡潔化により、希望のクラウド事業者に臨機応変なアクセスが可能に
    • 24/7/365体制のグローバルデータ収集と分析

    サービスエクスチェンジを利用することで、帯域幅にかかるコストを80%削減できるだけでなく、仮想環境の設定もはるかに容易になります。

    Hive CTA兼設立者、Dmitriy Karpman、
  • ケーススタディの概要

    • プライベートリンクで直接接続する帯域幅が10倍になったことで、当社のお客様向け仮想化ワークロードの移行を大幅に削減することができました。
    • 突発的なトラフィック増の「バースト」を乗り切るための容量を50倍にしたことで、コスト削減と柔軟性がもたらされた
    • グローバルな直接接続により、遅延を15%低減

    帯域幅が10倍になり、また異なるクラウドサービス事業者へ容易にプロビジョニングできます。

    Client Instant Access ITプロダクトマネージャー、Brad Schwartz

PD CTA Service Exchange

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